2016/02/15

傷みがすすむ生活道路、早急な対応を!

相模原市の玄関口、JR相模原駅から、南口、国道16号までの4車線と2メートル?の歩道の「夢大通り」の「傷み」がひどすぎる。

おそらく、整備当初は「おしゃれな」タイル(張り的?)歩道だったでしょうけれど、老朽化で割れる、欠ける、アスファルトでのとりあえずの処置したところが、また、欠ける・・つぎはぎだらけの、みすぼらしい「道」に。


これが、政令市の玄関口、市役所への道では、あまりに情けない限りです。
都度都度、気が付いた時は、市に対応をお願いしてきましたが、
今日も写真とともに、夢大通り全体、両歩道をチェックし、対応するよう、お願いしました。

小さな段差でも高齢者や障がいをもっている歩行困難者などには、タイミングでは「危険」です。

先日説明があった、「広域交流拠点」としての壮大な相模原駅北口整備事業の前に、こうした市民の日常生活に直結する道路の安全性確保が先ではないでしょうか。

欠けているし・・・
 
ここも、欠けているし・・・
 
段差が危ないし・・・
 
応急措置したアスファルトもぼろぼろになっているし・・・


いやはや状態!。危ないし、みすぼらしいし・・・!