2015/04/21

毎年巡って来る春!戦争への道は「不自然」

2014年4月の春
津久井湖の春。



2013年4月の春  
上溝の造園やさんの見事な「藤棚」、
もうそろそろ、満開だろうな、でも、私は連日伊勢原市へ。
ん、木曜日に行ってみよう!



2012年4月の春
 田名の椿(ハート型の花びら)、
 そうそう、これも
 見せていただきにいきたいのすが。

自然の春は毎年巡ってくる。花たちは「咲く」から「咲く」。
それなのに、高等生物である筈の人間が、人間同士で命を奪い合う。
これは、自然だろうか、反自然では。
かけがえのない、尊い「命」を「戦争」で奪わせない。
「国の発動」で、戦争はさせない。
「いのち」は「生きるために」「輝くために」この世に生み出されるのだから。