2014/06/17

「バス、待って、待って」、恐ろしい夢

夢は滅多に見ません。(っていうか、覚えていない?)

その中でも、よくあるパターンの夢が、「バスに乗り遅れる夢」。

今日も目が覚めた時、どきどきしていました。

何の団体かわかりませんが、私が参加した、小さな子どもも参加している「旅行」先から、帰るバスに乗り遅れ、

坂道を去っていく、私が乗るべきバスの後ろ姿を見て、「待って、待って」っていいながら、追いかけ、すっかり見えなくなって、さて、どうしようか、と考えあぐねる・・・

という感じ。

滅多に観ない夢のなかで、こんなパターンをよくみるのです。

深層心理学的には、なにかあるかもしれませんが、目が覚めてから、いやーな感じが残る夢です。

あ、何を意味しているのかな、、、とちらっと考えたりしますが、朝の主婦は忙しい。

ゴミ捨てて、洗濯して、干して、と次々とやるべき事があるので、ささっと、記憶の彼方に・・・

感じわるいわね、で終わり。

 

昨日は突然の市民相談がありました。また、水源地域対策特別委員会副委員長として、委員長とともに、特別委員会としての今期の活動方針を提起するにあたっての協議、提供資料等についての打ち合わせ、夜は会議と1日があっという間に過ぎます。

朝、目が覚めて、「新しい1日」に感謝。

1日が終わり、床に入る時、「今日も1日精一杯頑張れたかな」と。

ま、無事就寝できることへのまずは感謝。

いろいろ起きるけど,

目のまえの現実の1日、時間に、感謝の心持ちを持って生きていこう、と。

その心境になろうと。

読まなければならない、資料や本とともに、人生訓みたいなもの(青年期によんだような)を隙間の時間の時にさっと読んで、バランスをとっています。